琥珀の望遠鏡
著者
フィリップ・プルマン  大久保寛(訳
出版社
新潮社
定価
本体価格 2800円+税
第一刷発行
2002/01/30
ISBN4−10−538903−3
現代児童文学で最も重要な作品であり、必ずや古典となる─ 冒険ファンタジーの最高峰!

不思議な力を持つ短剣で他の世界への窓を切り開き、羅針盤を頼りに旅を続けるライラとウィル。
ライラの友だ
ちと話しをするために、ふたりの旅は〈死者の国〉にまで及ぶ。
ライラの担った役割とは一体?そして地上に楽園を求め、共和国建設を目指すアスリエル卿と〈教会の権力〉との、世界を二分する闘いが、今、はじまる!

 

 

 


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